応用情報技術者試験の午後試験は、知識量だけでなく、11問から5問を選び、150分で長文を読み切って記述で点に変える設計力が問われます。特に「何を選ぶか」「過去問をどう回すか」「本番でどう時間を切るか」が噛み合わないと、60点の合格ラインに届きません。